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資料作成要領

資料作成要領

  • 勉強会当日(の自分の担当時間)までに資料をアップロードしてください。
    • アップロードにはログインが必要となります。パスワード等についてはこちらをご参照ください。
    • 各勉強会のページに添付ファイルとして置いてください。(ログイン後の右上メニューの「編集」より)
  • アップロードする資料のファイル形式に縛りはありませんが、PDF形式がよく使われています。
    • PDF、PowerPoint以外のファイル形式への対応は、勉強会会場の発表用PC (WindowsやMac)に依存します。
    • PowerPoint形式は環境によって文字の位置ずれが起きることが稀にあるので,スライド本体をPowerPointで作成して,PDFに変換してアップロードする場合が多いようです。

勉強会発表資料を作成する場合のヒント

【決まりではないですがスライド作成のコツ】

  • 論文を精読する必要はありません。凝った資料を作る必要もありません。
    • 正確に内容を伝えるというより、参加者が気になる論文を後からチェックできるような資料作りを心がけてください。
  • スライドの時間配分がわからない場合、大体スライド1枚あたり1分で見積もると良いと思います。
    • 例: 発表時間が15分の場合は、スライド15枚+α(タイトル、目次など)
  • スライドの枚数配分の目安は、論文1本当たり3〜4ページです。(絶対ではないです)
    • 特に集中して説明したい論文に大目にスライド枚数を割り当てても構いません。
    • 事前知識の説明など必要でしたら、それも含めてまとめてください。
  • 数式やアルゴリズムは論文で確認できますので、それら載せるよりは例を説明したほうが良いと思います。
  • 図を多用してください。
    • 論文から引用した場合は、それがわかるように注意書きを入れてください。

テンプレート

  • スライドのテンプレートについて特に規定はありません
    • 2012年までは共通のテンプレートを使っていましたが、旧サーバのデータが消えて以降、その縛りはなくなりました。
  • もしオススメの自作テンプレートがあれば、ここに添付して共有してもいいと思います。
Last modified:2013/10/09 11:16:53
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References:[FAQ] [データベース勉強会]